文書館上層階をこっそり通り抜ける
アリステが幼少期に残した彫刻文字(1つ目)を見つける
アリステが幼少期に残した彫刻文字(2つ目)を見つける
アリステが幼少期に残した彫刻文字(3つ目)を見つける
アリステが幼少期に残した彫刻文字(4つ目)を見つける
悲惨な結末を迎えた、前回のアリステとの再会。アリステの力を借りて、アラキーン文書館へと侵入し、宮殿の奥深くに眠る秘密のベネ・ゲセリット保管記録システムへと忍び込むことに成功した。ゴウラである私の遺伝子素材は一滴の血液...その提供者の血統について詳しく知りたかったのだ。
誰の血液なのか、どのようにして採取されたのか...いずれにせよ、「ザノーヴァー事件」関連で情報が制限されているらしい。さらに詳しく調査しようとしたところ、レディ・ジェシカとレディ・マーゴット・フェンリングに邪魔をされ、伯爵夫人経由でフェンリングとの関わりがアリステに知られてしまった...その上、私がザンタラの死に関わっていることも。弁解する暇もなく、アリステはその場から立ち去ってしまった。